界 津軽 春のご滞在

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朱色の橋から眺める弘前城天守閣と満開の桜の時期が終わると、青森はりんごのお花見が時期を迎えます(5月中旬~6月上旬)。りんごの花見のあとは界津軽の林檎が浮かぶ古代檜風呂へ。 まるで美術館のような館内でアートめぐりをしたら、春の訪れを告げる「花見蟹」に舌鼓を打つ贅沢なご夕食を。東北唯一の星野リゾート界で上質な温泉旅館滞在をご堪能ください。

林檎風呂を楽しむ樹齢2,000年の古代檜大浴場

柔らかい泉質の大鰐温泉をお楽しみ頂くため樹齢2,000年の古代檜大浴場に青森ならではの果実「りんご」を浮かべる果実風呂をご用意いたします。フレッシュな果実の香りと檜のやさしい香りとまだ雪の残る池や庭を眺めがら、心ゆくまでお楽しみください。湯上がり処には雪人参ジュースなどがございます。
■りんご風呂は3~5月の15:00~翌1:00(毎日)。

ご当地部屋「津軽こぎんの間」いよいよ完成!

津軽地方の伝統工芸品「津軽こぎん刺し」の作家・山端家昌氏とのコラボレーションで界津軽の離れ客室が「津軽こぎんの間」としてこの春新しく誕生します。江戸地代から伝わる刺し子模様を障子やファブリックなど客室の随所にあしらった界津軽だけの世界に一つしかない特別室です。
■津軽こぎん刺しについては、こちら
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料理アップグレード会席は春に旬を迎える「花見蟹」

殻はとげとげしくも身は栗のように甘いことから「とげくり蟹」と名のつく蟹は、春に旬を迎えることから、地元・青森の人では「花見蟹」と呼ばれ、かねてからお花見などの豪勢な食事を楽しむ席で食べられていました。界津軽では、そのご当地食材を現代風の調理法で活蟹を春の特別会席としてご用意致します。
■お申し込みは
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パブリックエリアも充実の館内アート旅

界津軽の館内には有名な絵画や美術品などが多数展示しています。なかでも、エントランスを抜けると広がるロビーに飾られた日本画の巨匠・加山又造の『春秋波濤』(しゅんじゅうはとう)は圧巻。そのほかにも、ご当地の伝統工芸"津軽こぎん刺し"を展示したラウンジも。マップ片手に館内アート旅はいかがですか?
館内アートマップはこちら

世界遺産・白神山地の新緑散歩は5月から

界津軽から50分。 いまだ手つかずの大自然が残る世界自然遺産・白神山地。新緑が鮮やかになる5月中旬頃から見ごろを迎え、多くの観光客がハイキングに訪れます。 所要時間1時間以内のコースも整備されており、それぞれの旅の趣向に合わせた白神山地観光をご体験いただけます。美しいロケーションの大自然に足を運ぶ、リフレッシュの温泉旅はいかがでしょうか。
白神山地について、くわしくはこちら

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